なつかしサマーソング第2弾♪洋画&洋楽編イーグルス、ストレイ・キャッツ、エルヴィスほか

m-pon5

いよいよ梅雨があけました~


じつは一気に気温が上昇したために、軽い熱中症状に…


数日間、グタッとして動けず。自宅でPCも開けず状態に。


ようやく身体が少しずつ復活してきました。この地方はとくにジメジメ。 酷暑で有名な地域ですから、いちばんツライ季節。それでも5年ほど前までは一歩一歩と夏に近づいていったものなのに、、。


いまや゛初夏゛なんて言葉もどこへやら、、


キツイ季節~せめてこころだけ、気分だけでも昭和の風を~畳にスイカに風鈴にアイスキャンディー。スクリーンや音楽は美女に車。ロックン・ロールに、ビーチ・コースト♪ あのころに戻って涼しくなりましょう!


m-ponお気に入りオール・サマー・ロングタイムへ~


まずは~カリフォルニア北部の小さな街。卒業終えた友達たち。翌日には東部へ進学するため、この町を去ってしまう仲間もいる。そんな彼らの夏のある一夜を描いた、いまやバイブル的な名作~


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それが映画 『アメリカン・グラフィティ』(米74) 上はアルバム・サントラLP盤


当時28歳ルーカス監督のノスタルジーを呼び起こす瑞々しい演出もさることながら、全編を彩る41曲に及ぶ珠玉のオールディーズ・ナンバーの数々! 空前の50'&60'リバイバル・ブームを音楽だけにとどまらずファッションにまで広げ、そのレトロこそ新しい文化発信はいまでも続いている奇跡。


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レコードのいいところは耳元に届くチリチリした音の臨場感。そして、なんといっても自己主張してくれるジャケット♪アメ・グラのオシャレなジャケ・デザインは部屋に飾ってインテリアにも♪一角でも涼しいアメリカン気分に。


映画の方も不思議と定期的に観たくなるんです。「人間は変化してゆくもの」 ルーカスからの永遠のメッセージが含まれている。


そして、、


アメグラは世界的にノスタルジー青春映画を量産させ、その筆頭、日本でも大ヒットした作品がコレでした。



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「恋のチューインガム グローイング・アップシリーズ3」当時の試写会招待券。 81年日本公開大ヒット作。


81年~日本でも空前の50'ブーム、ロックン・ロール旋風が起こっていたこともあり78年一作から続いたシリーズでも3作目はとりわけ日本では大ヒット! 元はイスラエル産作品。母国ではいまも歴代№1興行記録をキープしているらしいが、プロデューサーがのちにハリウッドで「デルタ・フォース」なども監督した人だけに、とにかくアメリカナイズされていて違和感なし。


わたしも友人たちとホクホク観に行ったのだけれど、劇場はギューギューの超満員。入れ替え制などあるはずもなく、わたしたちはなんと列と列のあいだの中央階段に腰かけて観たのでした笑 


その内容といえば、、


劇場から出た5分あとには忘れてしまうようなw たわいもないものでございまして、、


(ちなみにわたしが一番スキだったのはシリーズ二作目。ベンジーが美少女タミーにフラレル胸キュンの゛ゴーイング・ステディ゛ ) 、、このころの記憶は青春期とガッチリ結びついている人が多く、いまでも同世代の人たちと「グローイング・アップ」トークで盛り上がることが!!


すこし、軽めで楽しめのトークをして、この人はきっと元映画スキ少年&少女だったに違いない! とチラっ分かると、ちょっとフッテみるのです、、


「ア!観ました?」「観た、観た~主役ベンジー、3人組ネ!」…ナンテ! 男女問はず、それぞれの思い出の中。ハチャメチャだけど憎めない思春期3人組はしっかり刻まれているのですよ~。


そんな50'ブームを牽引した上の両作品にフューチャーされ大々的に流れていたのが、この曲♪


~ヤー♪ヤーヤー、ヤー♪ヤーヤー♪というノリノリで口ずさめる冒頭部分から自然にこころウキウキ。



「リトル・ダーリン」 ザ・ダイアモンズ 57年US二位 映画名シーンと共に。


アメ・グラ」テレビ初放映時には作品内に登場する実在の伝説DJウルフマン・ジャックをサザン桑田さんが吹き替えていたのもナツカシイ!!


そして1950年代といえば本元。この人の歌声。夏らしさ満喫のこの映画を忘れるわけにはいきません。


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「ブルーハワイ」 主演エルヴィス・プレスリー チラシを見るだけでもうナツ。ナツ、常夏、ハワイ~HAWAII~♪


「監獄ロック」「GIブルース」などロックン・ローラー、エルヴィスに彩られた映画はあるのだけど、アメリカでも人気が高くいまでも語り継がれる名シーンと絶頂期の歌声がココには盛り沢山。内容そのものというより常夏の風景とそこに存在し映るエルヴィスの姿はもはや伝記。


なんといっても有名なのは、このシーン。この永遠の名曲でしょう。


『ブルー・ハワイ』 1961年米 


「好きにならずにいられない」Elvis Presley - Can't Help Falling In Love  なんという極上ヴォイス!


こういうのを゛とろけそう゛~というのでしょうね。US二位。UK一位。オール・タイム グレイテスト・ソング選出。動画では272万イイね! コメントにいたっては115,333件。もうケタ違い! これ一曲聴いただけでエルヴィスの飛びぬけた人気の根源が分かるというもの。


世界中でなんどもカヴァーされ、コリー・ハート、UB40レゲエ・ヴァージョンも一位になったのは記憶に新しい。永久のラブ・ソング。カラオケの定番でもあります。これだけムードよく歌うのは至難の業でしょうね。だからこそみんな歌うのに挑戦したくなってしまう。


そんな1980年から初頭にかけ日本や海外を席巻した50'60リバイバル・ブーム。時代は彼らのようなバンドも生み出して、、中でもアメリカ生まれながら英国でデビューし大ブレイク。のちに米に逆輸入し82年大ヒットを飛ばしたロカビリー・バンド。


~それがストレイ・キャッツ!!


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「おもいでサマー・ナイト」ストレイ・キャッツ 81年米 2ndアルバムから「ロック・タウンは恋の街」などに次ぐ日本シングル盤。



STRAY CATS - Lonely Summer Nights


夏向けの思いっきりスゥィートなラブ・バラード。わたしの周りでも彼らのファンはほんとにたくさんいて、デビュー・アルバムはいま聴いてもメチャカッコイイのだ。ロカビリー&ロックン・ロールが満載♪


、、50~60年代と続けば、その先は70年代へ。


そこにあったのは、夢や希望は過ぎたおとぎ話だったかのように、時代はベトナムや平和運動を体験した彼らを途方に暮れさせ、若者たちは日々現実的で混沌とした退廃的な生活へ。


そこで生まれたのが、いまや問答無用の不滅曲となっているこの曲。


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ホテル・カリフォルニア』イーグルス 77年2月発売 5月US一位ミリオン現在時点で300万枚ダウンロード記録



Eagles - Hotel California 77 US一位

リマスター画像でここまで美しく鮮明になるものなのか。脅威とか言いようがありません! 、、


当時のボロボロ映像に慣れきっている世代としては、このPVはメンバーの存在自体まで生まれ変わったような不思議な感覚に陥ってしまう…


70年代情緒の香りまで取り外されてしまったよう。もちろん不滅の楽曲であることに変わりなく、、。イントロを聴けば最後まで決して止められない。人を虜にする傑作。


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当時の日本音楽雑誌で紹介された「ホテル・カリフォルニア」


メンバーのドン・ヘンリーやグレン・フライは「アメリカの象徴的な作品」「叙情的に伝統的。古典的な対立の闇と光、善と悪、若さと年齢などを歌っている」と語り、またいまに至るまで評論家たちの議論の的であり続ける曲。ある人は「アメリカの退廃と燃え尽き症候群、多すぎるお金、腐敗、麻薬、傲慢、謙虚さが少なすぎるこころ」と称し、70年代後半音楽業界における快楽主義、自己破壊、貪欲についての寓話として解釈されていた」とも。


けれど、、日本ではそこまで曲の解釈がされていたワケでは決してなく~


「甘美メロディにセンチメンタルなリズム。鋭いギターワークを奏でる、オール・ポピュラー・アメリカン・バンド・ソングだ」なんて当時はフツーに言われていました。


日本人にとって70年代「ホテル・カリフォルニア」は60年代「花のサンフランシスコ」に次ぐ永遠のポップス・ソングになるだろうと、そのころ評され、それは時が過ぎてもあながち間違ってもいなく、、、


わたしたちにとってこの曲は、いまも永遠に想いを馳せるカリフォルニアの地そのものなのです。


ちょっと一休み、、昭和、平成、令和のナツも変わらないものといえば、、。


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それはコカ・コーラの夏 80年! 応募者抽選にアバの限定ピクチャーシングル盤が当たる!なんていう企画も♪


~さらに時代はエンターティメント、文化全盛、80年代の昭和へ。


60年代からサマー・ソングといえばこの人たち。彼らが80年代後半、ある映画の挿入歌で見事な復活をとげてくれたのでした!


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「Endress summer」The Beach Boys  ビーチ・ボーイズ エンドレス・サマー 


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『カクテル』 主演トム・クルーズ 米88年 所有チラシ 次から次へとサントラ盤が大ヒットした時代。


サントラから2曲の№1ヒットが誕生! 一曲は全編アカペラ歌唱が印象的だったボビー・マクファーレン「ドント・ウォリー・ビー・ハッピー」合言葉にもなったほど。「Don't worry, Be Happy」とプリントされたTシャツがほんとに欲しかった~!!


そしてーもうひとつ「カクテル」挿入曲であり全米№1曲ヒットが、、、


そう、ビーチボーイズ!!  「ココモ」 


毎年夏のはじまりを感じた頃から、終わりまで。何十回は聴きまくる♪ 車でもどこでもココモを聴くとわたしの夏がスタート。



The Beach Boys - Kokomo (1988) US一位


カリフォルニアが西海岸なら、この曲の舞台は東海岸、フロリダ半島。ココモというのは架空の地。


歌詞にも♪「アールハーバー、ジャマイカへ~ああ~君を連れていきたい。バミューダ、~バハマへ。キーラーゴ、モンティゴへ。ベイビー、さあ行こうよ~」など次々に島の名が出てきて気分もサイコー! 夏を感じさせてくれるアメリカそのもの。


PVには美女たちも映画「カクテル」の名場面も満載。コンゴを叩いているのは当時ドラマ「フルハウス」で人気爆発していた二枚目俳優ジョン・ステイモス。レコーディングにはソロアルバムを制作していた為ブライアン・ウィルソンは参加せず。ビーチボーイズのメンバーたちは「最高の楽曲、PV。トムとジョン、二人のハンサムが出演したことでさらに魅力が増したね」とのちに語っていたほど。わたしにとっても大好きな曲。何年リピートしても飽きない夏ソング決定版。


ほかにも80年代初頭の夏に欠かせなかったバンド、エア・サプライ。後半から日本でも爆発的人気になったマイアミ・サウンド・マシーンのグロリア・エスティファンなど、洋楽派には欠かせないアーティストたち。サマー・ソングがいっぱいあった。みんなウォークマンやデッキで聴きまくったものです。


夏の歌姫、グロリア・エスティファン。



Gloria Estefan Don't Wanna Lose You  「ドント・ワナ・ルーズ・ユー・ナウ」1989US1位 


この曲は当時もっともよくラジオから流れた彼女のバラード。夏といえばグロリアのイメージを決定的にした一曲。冒頭一声から惹きこまれ、涼やかなセピア色のPVも癒されて。


ずっと巡ってきたけれど、ラストは昭和から平成へのちょうど端境期時期。全米でも大ヒットしたこの夏の元気ソングで、、。


それは、、ウィルソン・フィリップス 「ホールド・オン」 いまの私たちにも世界中の人たちにも届けたい大ヒット曲。


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90年発売。デビュー・アルバムは全米だけで500万枚。全世界では1,000万枚を売り上げた大ヒット!ここから3曲の全米№1ヒットが生まれ女性グループにおいてはこの時点で最高売り上げ記録。


数々の賞受賞。一家に1枚のアルバムに。粒そろいの良曲ばかり。とくに女性の恋する切なさを歌った曲が秀でていたなあ。ラジオでユーミンがアルバムを絶賛していたのも覚えてる。


まさしくデビュー・シングル「ホールド・オン」はカリフォルニアの新しい風そのものでした♪



「 Hold On 」 Wilson Phillips US一位 


当時はマドンナ「ヴォーグ」首位の座に変わり全米トップに! 一位獲得数は一週だったけれどトップ100の中には俄然長くチャートインし続け、まるで10週に及ぶトップと勘違いしてしまいそうな浸透度!いま聴いても色褪せない爽やかさ。そして万人に支持される出色の出来。いまではスタンダードになっています。


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それもそのはず。金髪美人のチャイナは1960年代に活躍したフォーク・ロック・グループ、ママス&パパスのジョン・フィリップスとミシェル・フィリップスを両親に持つ才媛。


赤毛のカーニーとウェンディはザ・ビーチ・ボーイズのブライアン・ウィルソンが父親という血筋。幼き日から幼馴染として一緒に育った3人が自然に溶け込んでいた音楽がカタチとなった証。


振りかえってみた昭和の夏。洋楽も洋画も目いっぱいの清涼感気分がたくさんのナツでした。


なつかしさと楽しさが曲とともに蘇えって。


令和の夏-ことしもいろいろ、状況も体感もキビシイ夏になりそうだけれど、なんとか無事に平和にのり切れますように。


いつもそばにある、いる、だいすきなものをこころに忘れずに。



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Comments 4

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ギターマジシャン  
サマーソング

暑くなったかと思うと、梅雨らしい雨の冷たい空気になったり、温度や湿度の上下にもついていけないうちに、今度は連日の真夏日とあって、本当に体を壊さないのが不思議なくらいですが、実際にm-pon5さんは熱中症になられたそうで、ご自愛ください。

「アメリカン・グラフティ」は、映画は見ていないのですが、このサントラで一気に50~60年代ブームが来たのはリアルタイムで実感していて、音楽に対する映画の影響って大きいですよね。
(ちょっと違いますが、中学時代、「ザッツ・エンタテインメント」を見て、同級生ではプチミュージカルブームになりました)

若い頃のプレスリーは、本当、格好良かったなあ、ジョンやポールが憧れたのもわかるなあと思いますし、ハワイ公演の生放送を母が夢中で見ていたのを思い出します。

ストレイ・キャッツは、AOR、フュージョンと音楽が複雑化していた時代に、ギタートリオでロカビリーの演奏というストレートさが新鮮でしたし、ギターのブライアン・セッツァーは、その後ホーンセクションと組んだり、またトリオを再結成したりと現役で活躍していますね。
(ハウンド・ドッグ「浮気なパレット・キャット」はタイトルといい曲調といい、パクリっぽい気がしました)

「ホテル・カリフォルニア」は、イントロの12弦ギターの響き、エンディングのギターソロがすごく格好良くて、LPを買っても、次の曲に針を進めずに持ち上げては最初に戻して、、シングル盤で十分だったろうにというくらい、何度も繰り返し聴いていました。

英語が苦手なこともあり、歌詞カードで歌詞を覚えても、その意味することまでは理解しないので、この曲が夢の国アメリカの終焉と退廃を歌っていたとは気づかず、せいぜい、ここは迷宮のようなホテルなのか、おっかないなあという印象でした。
(そのまま「世にも奇妙な物語」のテーマが連動しそうです)

「カクテル」は、「トップガン」のトム・クルーズに夢中になり、同じ革ジャンを着ていた自分としては、相変わらず格好良いがまったく違うキャラクターで、それは「ハスラー2」「7月4日に生まれて」「レインマン」「デイズ・オブ・サンダー」でも同様、ふり幅の大きい演技が見事で、今ではレンタルどころか地上波待ちの自分ですが、当時はどれも映画館で見ています。

サマーソングの数々、きりがないので、このあたりで。

2021/07/22 (Thu) 15:46 | EDIT | REPLY |   
m-pon5
m-pon5  
To ギターマジシャンさん

>ギターマジシャンさま

あのころは映画も曲も季節感であふれてましたね♪楽しい夏もいつか終わる…
ひとときの儚さがノスタルジーをかき立ててさまざまな作品につながっていきましたね。

エルヴィス、カッコイイですよね~~。お母さまが世紀のハワイ生中継をご覧になってたなんて^^*
ステキな思い出ですね。わたしがエルヴィスに本気で感化されたのは20年前ベスト「♯1」その折に見まくった動画からでシビレまくりのトロケまくり笑 R&B、ゴスペルと何でも歌いこなす歌声とスター性は唯一無二の存在です。

ストレイ・キャッツ…!~ヤンチャな若いころから良き大人へ。80年代初めの50'リバイバルムーブメントはすごかったですね。原宿ロックン・ローラー族から(←このブログ見て下さっている方の中にも、もしかしたら゛元゛族の方がいらっしゃるかも^^v)おっしゃる通り初期ハウンド・ドッグ、シャネルズ、ザ・ヴィーナス~~リーゼントにポニーテール。ふわふわのドレス、ロックンロール♪なつかしい~

「ホテル・カリフォルニア」~のちに凄腕プレイヤーとなられる多くの方にとってこの曲のギターリフは必須アイテムだったのでしょうね。ジャケのタイトル・デザインからして青春の憧れと情景。普遍的なものを感じます。

身体の方も少~しずつ暑さに慣れてきたようで、、昭和のワクワクする夏がいまや酷暑でコワい夏に~なんとか乗り切りたいです^^ コメントとお心遣いをありがとうございます<(_ _)>

2021/07/23 (Fri) 17:02 | EDIT | REPLY |   
しろくろshow  
暑中お見舞い申し上げます

こんにちは。

熱中症たいへんでしたね(~Q~;) まだまだ暑い日が続きますし無理しないで、敢えてこういう書き方になりますが「あまりがんばらないでください」とも言わせていただきたいです(近年の夏は頑張って凌げるレベルでは無いと思います( ̄。 ̄;))

コカコーラのレコードブレゼント、憶えてますね~。わたし洋楽は映画かプロレスで聴いた曲しか耳に残らない人だったんですがこのときはこれでABBAをおぼえて応募したような気がします。たしかドゥービーブラザースとかノーランズとか邦楽でもクリスタルキングとかもあったですかね??

このプレゼント企画にはなぜか三原順子もラインナップに入っていて、わたしあの頃この人が好きだったので応募に力入れていたような記憶もありますが、結局自分の手許には一枚も来ず、当たった友達に録音して貰って終わりでした。

それにしてもこの赤いレコード、ひたすら懐かしいです。

2021/07/25 (Sun) 13:10 | EDIT | REPLY |   
m-pon5
m-pon5  
>暑中お見舞い申し上げます


>しろくろShowさま


コカ・コーラの赤レコード~~♪ワォ~しろくろShowさんも覚えてらっしゃったんですね(感涙)
しかも応募までされていたなんて共通の思い出感が超ウレシイデス~~

アア~ドゥービー・ブラザーズやノーランズもありましたか!クリキン、三原順子まで!言われてみればアバだけではなかった気がしてきましたネ。遠い記憶でおぼろげなのですが企画が80年くらいなので当時松田聖子とブロマイド売り上げなど人気を二分していた三原順子が入っていてもおかしくないですネ^^P
綺麗で色っぽかった~「顔はおよしよ、ボディーにしな」wですね。オリジナル曲が限定で当たるってかなりレアで豪華な楽しい企画ですよね。『君のナツを彩ってくれる限定盤』なんてフレーズがジャケにありました♪

体調のお気遣いありがとうございます^^クーラーで冷えた身体に外に出ると一気に熱風が…コタエますね。しろくろShowさんやわたしが過ごしていた昭和の夏はどこに行ってしまったんでしょう、、。なんとかノリきりたいです。ほんとうにコメントありがとうございます<(_ _)>

2021/07/26 (Mon) 09:50 | EDIT | REPLY |   

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