ありがとう レスリー・マッコーエン 輝くベイシティローラーズと70年代 あの頃の洋楽たち

m-pon5


嬉しいことも、しょんぼりしたことも。たくさん綴りたいことが沸いてくるとき。逆になにから書いてよいのか、やりたいこと。やらきゃいけないことだらけ。24時間じゃ足りなさすぎます(/_;)


そんな折、悲しいニュースが飛び込んできました。70年代洋楽シーン。素晴らしいポップ・チューンの数々で世界的人気を博したベイ・シティ・ローラーズのヴォーカル。 レスリー・マッコーエンが旅立ちました。まだ65歳。


fc2blog_20210428130119250.jpg
<イギリス エジンバラニュースより>


人気絶頂の頃のベイ・シティ・ローラーズ。 向かって右から2人目がレスリー。多くのファンの方たちにとって説明不要ですね。


彼が旅立った悲しみは、世界中のベイシティローラーズファンから、初恋の人を奪ってしまった


彼らのゆかりの地でもある、エジンバラ新聞の、この言葉がいちばんファンの気持ちを表しているように思います。


70年代洋楽アイドルへのキラキラした思い出については、2年ほど前のブログ記事→「70年代懐かしい海外洋画&洋楽アイドルたち大好き!宣言の中でも綴っているのですけれど、、、


いまもその懐かしさと胸がキュ~ンとする思いはまったく変わらない。わたしにとってこの時期のアイドル、ミュージシャンたちは洋楽の扉を開いてくれた大切なスターたち。


ベイ・シティ・ローラーズ。レスリーのステキな音楽。功績、素晴らしさなどは、大ファンでおられる猫のみーこさまのブログやほか追悼されている洋楽ブログなどをご覧になっていただければさらに素晴らしさがお分かりいただけると思います。


今回いろいろネットなど見ていると、当時を知らない世代か「B.C.Rって日本だけでしか人気なかったんでしょ?」みたいなコメントが只あったのですが、、


思わずー「違う~チガウ!社会現象は世界的なもの。彼たちは英国、アメリカ、オーストラリア~ここ日本と、とんでもないムーブメントを引き起こしたスーパー・グループだったんだよ」と思わず訂正したくなりました。


所有している当時の雑誌記事からーどれだけ彼らがスゴカッタかー。


また当時、日本ではほかにどの洋楽アーティストが人気があったかなど懐かしく振り返ってみたいと思います。


洋楽が多様化し、プログレからアイドルまでレコードがバンバン売れ始めたころ。


P4283026.jpg
1977年 9月 17日 JAL便  厳重な警備体制の中 BCR来日! まるで10年前のビートルズ来日みたい。武道館公演も超満員


P4283060.jpg
目で見るBCR ポストB.C.Rの勢い。 こんなチャート分析までされるほどの大人気。


わたしが、ベイ・シティ・ローラーズを知るきっかけは、やっぱり友人たちからでした。


当時わたしの一番仲の良かった洋楽、洋画好きだった友だちたち何人かには数個上のお姉さんたちがいたのです。まさしくB.C.R全盛時代を駆け抜けた世代。そのお姉さまたちから影響をウケた妹である彼女たち。当然わたしにソレらを伝授する→名前覚える。聴きまくる。


=わたし好きになるといった具合^^


それ以前に友だちから借りたビートルズのシングル盤が洋楽への入り口だったのは間違いなく。


けれど日本でいえばその時わたしはビートルズ第3世代? ビートルズは残念ながらとうに解散(><) …


ビートルズも聴きながら、B.C.R、 QUEEN 、Kiss、 ABBA などに現役感を感じ、しらずしらずに洋楽の風を自然に吸い込んでいったのでした。わたしたちにとって、あのころの洋楽は百恵ちゃんやツイスト、ゴダイゴと同じくらい身近なもの。 好きな音楽がひっくるめてある、そんな時代。


P4283019.jpg
↑コレはそのころ洋楽大好き友達6人とやりとりしていた交換日記(#^^#) 自分の好きなアーティストや俳優を貼りまくり盛り上がっておりましたw勉強そっちのけでこんなことばかりしていたので、いまがしれますねゞ(恥)


上のノート。友達がB.C.Rについてアツく書いてるのはこういうことでした~ピンクのペン(今ではありえない色w)にて、見にくいため書き起こしました。 何卒<(_ _)> 40年ほど前です。↓


「B.C.Rはすごい!! それはなぜか! !説明しよう。1975年から1978年辺りがすごかった。チケットは2日で売り切れ。コンサートのときは失神者続出。なんと死人まででてしまったのだ。それから1977年には日本で毎週土曜日に4時からBCRの番組をやっていたのだ。それは4月くらいでおわったのだ。ウソだと思うだろー証拠あるぞ。この番組をわたしはカセットにろく音していまだに大事にとってあるのだ!!その番組のゲストになんとオリビア・ニュートン・ジョンが出ていたことがあったのだ。イエイ!!」


爆笑ですよね~  しかしー改めてこんなにアツかったんですねーティーンエイジャー(←いまや禁句)真っ只中です。


P4283017_LI (2)
来日公演のすさまじいファンの熱狂ぶりを表す切り抜きも。ここにいた方たちも、いまはよき年齢を重ねられているハズ。このときの一生懸命さはきっと忘れられない宝物になっておられるはず。


ベイ・シティ・ローラーズ絶頂期。ほかにどんなミュージシャンたちが支持され日本で人気があったのか、ザッと当時の雑誌から懐かしさとともに解いてみると。古今東西。70年代は洋楽は自由な感覚でどんどん日本に浸透。


P4283055.jpg
エアロスミスのスティーブン・タイラー。 ミック・ジャガー。二人の衣装


とくにミック!!カッコ良すぎ! ジュリーも秀樹も甲斐さんも世良さんも、当時のロック小僧たちが、こりゃみんなミック・シンパになってたのが分かるなあ~~。 


P4283054.jpg
ギター王者といえば、ピーター・フランプトンVSエリック・クラプトン 特にピーターはこの頃甘いマスクも加わり圧倒的人気。「カムズ・アライブ」がちょうど全米で700万以上売れた頃。


P4283041.jpg
オリビアとピーターが司会をしたロック・ミュージック賞がテレビでチラッと映ったのを見たとき。「はあ~こんな美男美女いるんだあ」とウットリした記憶が。最も旬だったお二人でした。ちなみに大賞は「フリートウッド・マック」納得!


P4283034.jpg
誰しもが憧れていたスターであるロッドはこの頃から金髪がお好き♪写真は新恋人のリズ・トリードウェル。元恋人から慰謝料60億円請求されていたころ。


P4283038.jpg
ボヴ・ディランとディヴィド・ボウイ。個性の違う二人なのに70年代も圧倒的なカリスマ性があり、日本でも不動の人気。


すこし上世代のお兄さま方は、プログレやハードロック。AOR。また、いまこの年代のジャパニーズ・シティ・ポップスが昨今世界的に流行してているようですが、この時代にもちゃんとそういったジャンルが存在しました。


P4283066.jpg
洋楽ファンの間ではシティ・ミュージックと呼ばれていたようです。幅広い世代が洋楽のあらゆるジャンルに目覚めていったのが70年代だったんだなあと思います。グラム。パンク。レゲエなんかも入ってきて。


イーグルス「ホテル・カリフォルニア」も爆発的にヒットし、もはや日本人の若者にとって、音楽が生活の一部になってしまった70年代。


わたしのような音楽の入り口にいた世代。ML、RocKShowなどをむさぼり読んでいた時代に、ベイ・シティ・ローラーズは明らかに洋楽の楽しさを広げてくれました。


彼らがいたからこそQueen、 kissなどに同時に熱狂した若者を生み出し、あれほど日本で盛り上がり大成功し、その後にずっと続いていくロックファン女子たちの心を鷲掴みにしていったんじゃないかと思うのです。


「ローラーズ旋風」「タータン・ハリケーン」いまも語り草の、世界中上陸を果たした大旋風。BBC発表では世界的売り上げは1億枚を超えるほどのフィーバーぶり。


70年代洋楽アイドルたちの記事にも書きましたが、アイドルとして頂点を極め、その称号を得るということは本当に素晴らしいこと。と同時に、いくつもの試練も乗り越えなければならない。


彼らほど世界的な知名度をもったら、なおのこと。メンバーチェンジ。様々なプレッシャーと契約トラブル。メンバーたちやレスリーの笑顔の裏側にはさまざまな想いもあったといいます。


音楽業界は、大衆音楽、商業音楽というものにもっと敬意を払ってもいいと思うのです。ABBAが正当に評価されたのも90年代に入ってから。カーペンターズは欧米で日本ほど評価を受けているとはとても言い難く。音楽的「評価」とはなんなんだろうとふっと考えてしまう。


bay-city-rollers-c-sunshine-international-shutterstock.jpg
なによりいま。ベイ・シティ・ローラーズや、彼らのような素晴らしい曲の数々の動画にはスゴイ数の再生回数。世界中の人々からのコメントで埋まっています。なにより愛されていた。残っていた。それが何よりひとつの答え。(フォトofficial chart com)


2016年に応じたThe Press and Journalのインタビュー、レスリーは


「僕たちは1970年代における新鮮な息吹だったんじゃないかな。僕たちの音楽に複雑なことなんてなかった。 10代だった頃にコンサートに来てくれていた人たちの多くが、何年も経ってから娘を連れてまた来てくれて、一緒に僕たちの曲を歌ってくれているのはアメイジングだ。それは結構特別なことだよ」 と、語っていたそうです。


バンド・メンバーと再結成コンサートで再びパフォーマンスを披露することについては、「ある意味、また新鮮な息吹になってるんじゃないかと思う。ステージに上がるたびに、空気中の魔法を感じることができて、古い友人たちと集まるみたいな感覚なんだ」


Embed from Getty Images
来年には、ツアーの予定も立てていたというレスリー。本当に早すぎます。


けれど、ベイ・シティ・ローラーズの音楽。世界中のファンのみなさんの心にある素晴らしい思い出は、永遠に消えることはなく。


青春のアルバム。大切な一ページ。限りない輝き。こころからありがとうございます。






関連記事

Comments 10

There are no comments yet.
ギターマジシャン  
RIPレスリー

ベイ・シティ・ローラーズの初来日時の喧騒はものすごいもので、ビートルズファンの自分としては、「第二のビートルズ」「ビートルズを超えた」という宣伝文句を苦々しく眺めていました。

それでも、「バイ・バイ・ベイビー」「サタデー・ナイト」「二人だけのデート」といったシングルヒット曲での、レスリーの歌声とキャッチーなメロディは気に入っていました。
(どれもカバー曲だそうで、オリジナル曲推しのファンの方には申し訳ないですが)

まだまだ健在で、再結成やソロでレスリーの歌声を届けてくれると思っていただけに、65歳という若さでの訃報は残念でなりません。

レスリー・マッコーエンのご冥福をお祈りいたします。

2021/04/28 (Wed) 20:59 | EDIT | REPLY |   
猫のみーこ  
あれから・・・

m-pon5様へ
凄い!!
素敵な追悼文です♥♥♥
まとめるのは大変だったことでしょう。色々と調べて下さってありがたいです。感謝申し上げます。

70's
わぁ~。もうあれから何年・・・
恐ろしいくらい歳月が流れて、
いつの間にか50年近く経つんですね(泣)

キラキラ輝く70's、80's。苦労を惜しまずに、真剣に音楽に熱中していました。
イーグルス、アバ、ビージーズ、シカゴとか好きな楽曲が多すぎて語り尽くせません。クィーンもキッスもジャーニーもトトも・・・。
彼等は、私をここまで牽引してくれた恩人なのです。

あの時、真剣だったからこそ、こうして今も気持ちがときめくんでしょうね。


m-pon5様、また素敵な記事を投稿してくださいね。楽しみにしています(*^^*)

2021/04/29 (Thu) 07:25 | EDIT | REPLY |   
m-pon5
m-pon5  
Re: RIPレスリー



>ギターマジシャンさま


ベイ・シティ・ローラーズ初来日のときのフィーバーは日本中の話題でしたね。


もしかするとのちの、マイケルやマドンナが来日したときよりすごかったような^^*
日本中、とくに女の子たちの熱狂ぶりは当時のニュースでも取り上げられてましたよね。


わたしはビートル・マニアのリアル時代を写真や本でしか知らない世代でしたから
B.C.R旋風を見て、若い人たちのとてつもなく大きな外国への憧れを感じました。
国内アイドル、新御三家やほかアイドルとはまた違う、世界の空気。タータン・チェックもなにもかも新鮮で。


年齢的にもほんとうに早すぎますよね。音楽をずっと愛してきていて。アーティストはみんなそうですよね。
このところ、思いもよらないニュースが多くて悲しいです。
けれど、その人たちが残した素晴らしい功績、曲、思い出は永遠ですね。
コメントありがとうございます(^-^*)

2021/04/30 (Fri) 16:28 | EDIT | REPLY |   
m-pon5
m-pon5  
Re: あれから・・・


>猫のみーこさま


レスリーの大ファンの猫のみーこさまに、そう言っていただけてほんとうに嬉しいです(*^-^*)


あれから40年~ひゃあ。ビックリする年月ですね^^;
なのにあのころの音楽を聴いてると不思議とワクワク。メロディーとかも全然古びてないですね-!

B.C.Rはもちろん、猫のみーこさんが上であげていらっしゃる多くのアーティストの楽曲♪
メロディアスだし、一度聴いたら忘れられないサビとヴォーカル。
ほとんどがいまも残っているばかりか、フツウに街からBGMとして流れてきたり。

ビックリするのは、固定電話のお待ちくださいのときにかかる保留オルゴールメロディーが^^*
企業などお店にかけると、昔はクラシックだったのに、いまはポップス。ロックのメロディーが!
あのときの曲の数々も、もはやスタンダードなんですね。い~い曲はやっぱり残っていく。

いまB.C.Rの数々の動画再生回数、コメント数がすごいことになっていますね。日に日に増えているみたいで。日本からも、世界中からも、ファンのコメントがまたとっても感動的で、泣けてきちゃいます。
ほんとうにみなさんの青春そのものだったんですね。

空にいるレスリーにきっと届いていますよね。
猫のみーこさま温かいコメントありがとうございます(*^-^*)

2021/04/30 (Fri) 16:57 | EDIT | REPLY |   
ももPAPA  
音楽って素晴らしい♪

m-pon5さん こんばんわ♪

音楽って素晴らしいですね!

私が洋楽にのめりこんでいったキッカケになったのは、サーフィンサウンド ベンチャーズやビーチボーイズ そして日本で言えば、寺内タケシとブルージーンズでした。
っと こちらは邦楽ですね。(笑)
心地よい海風を浴びながらキラキラと輝く波に乗って滑走するサーファーの姿を連想しながら聴くエレキサウンドに惹かれたものです。
夏の終わりになると、ビーチボーイズの、"終わりなき夏" をよく聴いていました。

それからビートルズにのめり込み、ロックにポップミュージックを融合させたその楽曲作りのセンスに驚愕 そして時代を同じくして彗星の如く現われたバンド ショッキング・ブルーや10CCを知り そして、クリームやフリー パープルやツェッペリンなどのブリティッシュハードサウンドの洗礼も受けました。
そうした中で、ビートルズカラーなサウンドを基盤に、その初々しい感性で魅力的な楽曲を生み出していったベイ・シティ・ローラーズはとても印象的で、"バイバイベイビー" などの曲に魅せられ、惹かれたものです。
日本のチェッカーズなどは彼らの影響をかなり受けた年代だったと思います。

70年~80年代は、洋楽も邦楽も含めて魅力的なユニットがたくさん出た時代でしたね。
あれからもう40年も50年も経ったなんて信じられないような思いです。
音楽は時と国境を超えて、聴く人のハートに響くステキな贈り物ですね。

Mr レスリー・マッコーエン 素晴らしい歌をありがとう♪ 安らかに 

2021/04/30 (Fri) 22:40 | EDIT | REPLY |   
m-pon5
m-pon5  
Re: 音楽って素晴らしい♪


>ももPAPAさま


わたしが70年代に音楽に目覚めたのと同じように、ももPAPAさんの洋楽&音楽との出会いは、まさに60年代から始まっているんですね^-^/


わたしなどは、お話などであとで知ることなんですけれど、ベンチャーズからのエレキ・バンド。ブリティッシュなんかも入ってきて、いよいよポップ・ミュージック創世記から革命の時期ですね。ビーチボーイズとビートルズでそれぞれB5とB4などといわれたり。


ビーチ・ボーイズいいですね~大好きです「終わりなき夏」あの『All Summer Long』とか聴くとウルウルしちゃいます。映画「アメリカン・グラフィティ」の影響か、わたしたち世代でも自然にビーチボーイズは耳に入ってきていて、たぶん洋楽好きはアルバム1枚は持っている気がします♪


ちょうど、ももPAPAさんのように60年代を経て、自然に70年代ロック。クリーム、ツェッペリンなどに移行していった方たちがいっぱい、いたんでしょうね。いま活躍されてるベテラン現役ミュージシャンの方たちの多くもほとんどがその影響を受けてる方たち。音楽に対する知識と熱量がハンパないですよね。なにより、みなさまお元気。


70年代は音楽も多様化し洋楽もある意味、みんなのものになりましたね。外国が身近になり、ちょうど若い人たちが新しいヒーローを求めていた時なんじゃないかと思うんです。楽曲の良さもありそこにピタッとはまって。


そのころの音楽が、いまも若い人たちにYoutubeやサブスクで聴かれ続けられてるというのがスゴイことですね。
40年、30年前。まさか自分たちが聴いていた音楽が、こんな先までも聴かれ続けられてる。また聴いてるなんて思いもよりませんでした^^*


過去があるからいまがある。現役ミュージシャンにも引き継がれていますものね。おっしゃるとおり音楽って素晴らしい。
レスリーをはじめ、あのころの多くのアーティストにはほんとうにありがとうと伝えたいです。


懐かしく貴重なコメントをありがとうございます。


2021/05/03 (Mon) 12:38 | EDIT | REPLY |   
ochasukineko  

同じように洋楽を聴いていたのですね~。
先日実家の自室を整理してほとんどのものを処分したのですが、当時のポスターやら切り抜きやらを見つけて持ち帰って来てしまったところです(^w^)
そのなかにBCRもピーター・フランプトンもいます(^^)
こちらの記事に出て来るアーティストのコンサートは結構行っています。
先日「YOUは何しに日本へ?」という番組で空港でレスリーとは知らずに(インタビュアーがBCRやレスリーを知らなかった)日本人の奥様と一緒に来日したレスリーに声をかけていたのをやっていました。
それなのに本当に若すぎました。

2021/05/27 (Thu) 22:49 | EDIT | REPLY |   
m-pon5
m-pon5  
Re: タイトルなし



>ochasukinekoさま

こんにちは-♪

ご実家から持ち帰ってきてしまいましたか( *´艸`)
断捨離は進んでも、なかなか大好きだったものだけは手放せないですよね。
わたしも処分したり、また購入したりの繰り返しが続いています~(泣笑)

ライブはやっぱりイイですね♪ほとんどの方を観に行かれたなんてスゴイです~!
ochasukinekoさまもドンピシャ世代と知り嬉しいです~☆

そうなんですよね。
「何しに」や、記憶のかすか向こうにあった、80年代にメンバーと「笑っていいとも」に出演していたものなど数々の貴重な画像を以前からYoutubeにUPされて下さってる方がいらっしゃって。

つくづく親日家で日本のファンをずっと大切に思っていてくれた方だったんだなって。
ほんとうに早すぎますよね。

コメントどうもありがとうございます
(*´ω`*)

2021/05/28 (Fri) 18:46 | EDIT | REPLY |   
-  
管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2022/03/26 (Sat) 23:37 | EDIT | REPLY |   
m-pon5
m-pon5  
Re: レスリーのイベント

>鍵コメントさま


素敵なお知らせありがとうございます!


もう、、1年も経ってしまったのですね…。
そちらのご案内を拝見し、シマあつ子さまの懐かしいイラストを見て
胸がジ~ンとなりました。
素晴らしいイベントになりそうですね。

遠いので行けるかどうかはまだ未定ですけれど、
しっかり心にそのお日にち、忘れないでおります。
行けたらどんなにいいでしょう。
彼らのステキでカッコ良く、優しくポップな音楽はいつまでも永遠ですね。

2022/03/27 (Sun) 21:18 | EDIT | REPLY |   

Leave a reply